肌トラブルをあらゆる角度から追究するエステサロン専用化粧品のポリシー化粧品

ポリシー取扱サロン様のお声

 

ポリシー化粧品を使用・販売いただいているエステティックサロン様から寄せられた声をご紹介いたします。

 

化粧品との出会い、お客様からの反応

 

  今から13~14年ほど前、知り合いのエステティシャンから

  ネオナチュールSを紹介され、半信半疑ながら自分自身が

  使い、薄いシミが消えたことがそもそものポリシーとの始まり

  です。

  それまで、色々な化粧品を使ってはきましたが、今ひとつ

  結果に不満がありました。

  それなりのお金をお客様からいただいているのに、思うよう

  な結果がでなくて、化粧品ってこんなモノなのかな~、

  と思っていた頃でした。
  そのタイミングでポリシーと出会ったので、衝撃を受けました。

  すると、すぐに長島先生のお話を聴く機会があり、肌のこと

  を考え、徹底して追求する姿勢、化粧品は肌の食事という

  コンセプトに「よし、これだ!」と共感し、他のアイテムを使い

  出しました。 

                    

 

              アミティエ

   代表取締役 数面あゆ子様

  そうしてポリシー化粧品を施術ではもちろん、ホームケアでもお客様にお勧めしだすと、ワンクールのターン

  オーバーでみるみる結果が出だして、ウチのお店と出会えて良かった!という声を多くいただけるようになっ

  たのです。

  

  例えば、敏感肌のお客様が「自分の肌はこんなもの」と思っておられたのに、サロンケアとホームケアによっ

  て、私たちが考えるところの健康肌に戻られた時、「今まで間違っていたことを理解させていただいてありが

  とう」と言われ、当たり前のことなんだけれど、当時はその声が非常に嬉しく感じていました。

  私はもちろん、スタッフのみんなも喜んで使っています。
  入社して間もない頃は、今まで化粧品に使っていた金額にギャップを感じるスタッフもいましたが、キャリア

  を積んだスタッフたちは、喜んで愛用しています。

 
 

研修などに参加してみて良かったこと

  研修や、さまざまなイベントに参加することにより、キャンペーン月でない月もお客様が肌のお手入れに通っ

  てくださるようになりました。
  また、季節に合わせた肌の見直しキャンペーンに参加することで、現場のスタッフ達が季節に合ったお手

  入れ法を通して「お客様と関わる」という意味を理解してきたんじゃないかな、と感じます。

 

  化粧品を売りつけるのではなく「どのようにお手入れをすれば、お客様の肌を美しさに導けるか」という意識

  でしょうか。 どのようにお客様の肌をトラブルから守り、美しい肌を保つには?そして、それを年間通して

  繋げていく努力をしていますね。それらはキャンペーンを行う目的の理解が深まったと理解しています。

  私は「創客」という言葉が相応しいかな、と思っていますが、通常のエステサロンにありがちな技術と販売の

  アンバランス、またサロンケアとホームケアの連携による結果を出す努力、お客様の肌を最優先に考えるこ

  との結果として、サロンの売上にも繋がるということを自主的・主体的・計画的に取り組むことが出来るキャ

  ンペーンには、今後も積極的に参加させていただくつもりです。

 

  他店の情報やエステティシャンたちにウチのメンバーも刺激を受けています。

  お陰様で、スタッフ全員でお客様が求める結果を出すためには?そしてサロンの目標を達成するためには?

  をミーティングしています。それはひとりでは出来ないわけで、全員でお客様にどう関わるか?

  が求められますし、その力がついてきたな、と最近感じています。

  これらは自社だけでやってもあまり意味がないかな、と思います。よそのサロンやスタッフの皆さんがいらっ

  しゃる からこそ、刺激や情報収集になっていると思います。

 
 

最後に日本ビューティに求めることですか?

  ポリシー化粧品をはじめ、エステの様々なアイテムを通してお客様に喜んでいただけて、業界が活性化して

  大きくなれば、と思っています。その為に日本ビューティには、これからも様々なことを発信し続けていただ

  ければ、そして本当のエステティックをともに構築していければな、と思っています。 

  
 
 
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